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症例紹介

カテゴリー:

アライナー矯正(インビザライン)による叢生・反対咬合の改善症例

  • Before

  • After

症例情報

年齢・性別 30代・女性
治療期間 約2年
治療方法 マウスピース型矯正装置(インビザライン)を用いた矯正治療
費用 840,000円(税込924,000円)
メリット ・透明な装置のため、目立ちにくい矯正治療です。
・取り外しが可能で、歯みがきがしやすく、口腔内を清潔に保ちやすいです。
・デジタル診断・治療計画により、お顔全体とのバランスを考慮した矯正が可能です。
デメリット・注意点 ・1日20〜22時間の装着が必要です(装着時間が不足すると、計画どおりに進まない場合があります)。
・原則として1週間ごとに新しい装置へ交換します。
・歯ぎしりや食いしばりが強い場合、装置が破損する可能性があります。

症例紹介

  • 治療前

    上の前歯が傾いて生えており、上下の前歯には歯の重なり(叢生)が見られました。また、一部の歯は反対咬合(逆の噛み合わせ)になっていました。

  • 治療前左右上下

  • 治療中

    ・アライナー(マウスピース)装着時の状態です。

    ・インビザラインでは、多くの症例で歯の表面にアタッチメント(白い突起)を装着します。

    ・咬み合わせの状態によっては、上下の歯に顎間ゴムの装着が必要になる場合があります。

  • 治療後正面

    前歯がまっすぐに整い、歯の重なりや咬み合わせが改善しました。

  • 治療後左右上下

  • 治療後(顔貌)

    スマイル時の歯の見え方が整い、より自然で審美的な笑顔に改善しました。

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